売上ランキング(セルラン)
セルラン長期推移
ONE PIECE トレジャークルーズ
の直近24カ月間 売上ランキング(セルラン)
App Store平均 ベスト44ワースト139
Google Play平均 ベスト47ワースト121
セルラン月間推移
App Store月間 ベスト53ワースト圏外
Google Play月間 ベスト38ワースト118
| 2026年4月 | App Store | Google Play |
|---|---|---|
| 1日 | 55 | 39 |
| 2日 | 53 | 38 |
| 3日 | 70 | 42 |
| 4日 | 90 | 42 |
| 5日 | 111 | 47 |
| 6日 | 135 | 53 |
| 7日 | 128 | 62 |
| 8日 | 53 | 60 |
| 9日 | 81 | 74 |
| 10日 | 117 | 74 |
| 11日 | 190 | 86 |
| 12日 | 192 | 101 |
| 13日 | 圏外 | 103 |
| 14日 | 圏外 | 111 |
| 15日 | 56 | 110 |
| 16日 | 56 | 118 |
| 17日 | 73 | 103 |
| 18日 | 84 | 93 |
| 19日 | 102 | 86 |
| 20日 | 136 | 82 |
| 21日 | 160 | 78 |
| 22日 | 74 | 94 |
| 23日 | 72 | 96 |
| 24日 | 96 | 97 |
| 25日 | 124 | 101 |
| 26日 | 114 | 100 |
| 27日 | 142 | 102 |
| 28日 | 174 | 98 |
| 29日 | 64 | 110 |
| 30日 | 61 | 99 |
| 月間平均 109位 *不正確 | 月間平均 83位 |
推定売上 (国内)
©Game-i 予測
| 2023年 | 88億1,200万 |
|---|---|
| 2022年 | 92億9,800万 |
| 2021年 | 56億600万 |
| 2020年 | 60億1,300万 |
ONE PIECE トレジャークルーズの売上は、Game-iによると2023年が88億1,200万、2022年の92億9,800万と比べて94%でやや減少傾向にあります。
ダウンロード数
- ※App Store・Google Play合算の累計ダウンロード数です。この指標には、初回ダウンロード(ユニークインストール)に加え、再ダウンロード(同一ユーザーが所持する複数デバイスへのインストールや、インストール・アンインストールを繰り返した場合)が含まれている場合があります。
国内ダウンロード数推移
| ダウンロード数 | |
|---|---|
| 2014年5月 | サービス開始 |
| 2014年12月 | 1,000万DL |
| 2016年3月 | 2,000万DL |
| 2020年1月 | 5,000万DL |
ONE PIECE トレジャークルーズは、2014年5月に国内でサービスを開始し、国内でのダウンロード数は2020年1月時点で累計5,000万DLを突破したことが報告されています。
グローバルダウンロード数推移
| ダウンロード数 | |
|---|---|
| 2014年5月 | サービス開始 |
| 2016年10月 | 5,000万DL |
| 2017年8月 | 7,000万DL |
| 2018年12月 | 1億DL |
ONE PIECE トレジャークルーズは、2014年5月にサービスを開始し、グローバルでのダウンロード数は2018年12月時点で累計1億DLを突破したことが報告されています。
開発・運営・パートナー情報
- 開発・運営
Bandai Namco (バンダイナムコ) 主国籍 日本 会社紹介 2005年9月にバンダイとナムコの経営統合で誕生した東京都港区に本拠を置く、玩具・模型を中心としたトイホビー事業、家庭用ゲーム・スマートフォンアプリゲーム・アーケードゲームを中心としたゲーム事業、映像ソフト・音楽ソフト・イベント興行・アニメ制作を中心とした映像・音楽事業を中核事業とするエンターテイメントグループ企業。略称は「バンナム」
「アイドルマスター」シリーズ、「テイルズ オブ」シリーズ、「鉄拳」シリーズなどの自社IP(知的財産)に加え、「ドラゴンボール」「NARUTO 」「ONE PIECE」などの世界的に有名なIPの商品化権を取得していることが強み。
- 共同開発
DRECOM (ドリコム) 主国籍 日本 会社紹介 2001年11月に設立された東京都品川区に本拠を置く、ゲーム事業、メディア事業、出版・映像事業を手掛ける会社。
Web、サーバー、インフラ周りなどゲーム開発だけではなく、広範囲のIT支援ができることが強み。
2022年5月には出版・映像ブランドとして「ドリコムメディア」を設立し、出版・映像事業に参入した。













